カプチーノのエアクリーナー

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エアクリーナー


−1− パッケージ

HPI製のエアクリーナー。コットンタイプです。
丸い缶に入っていて、なんだかワクワクする
パーケージかと。






−2− 横から

ゴムネックタイプで、φ80の太さがあります。
中はファンネル形状になっていて、吸気効率も
高そうです。



−3− 上側

普通車用って感じなので、クリーナー本体が
ちょっと大きいかな?と思います。トップ部分は
ステンメッシュになっていました。



−4− サクションパイプ

エアクリ本体の径に合わせて、φ80までガバッっ
と広げてあります。この配管は長くしないほうが良い
と仙人様がおっしゃってました。



−5− エアクリ付けてみました

こんな感じになっとります。軽とは思えないような
太さがイカツイでしょ?でっかいエアクリだこと。
おかげでキャッチタンク置けない。





−6− さらに進化

サクションパイプが進化しました。ブローオフの
リターンが付きました。
みんなできたらバフ掛けします。





ブローオフバルブ

−1− ARC

ARC製のブローオフバルブ。スロットル手前に
付けるのが効果的!大気開放中〜♪





−2− リターン

エアクリに戻します。大気開放よりも確実に車検
対応にしたかったので。



−3− エアクリにズボッと

入りました。これで車検も安心です。



−4− 反対側から

シリコンホースがない・・・φ32到着待ちです。



−5− バフ後

キレイになりましたよ。



−6− シリコンホース付きました

サムコが高いからグレッディに^^;



−7− 燃圧レギュレター

ここから分岐してブローオフの配管につなげます。
スロットル手前より取り込むのがベターかと。





−8− 配管変更

スロットルボディから取り込みました。バタフライ
バルブの直前のところです。





オイルキャッチタンク

−1− ノーブランド

最初からネジがなめてる状態でした。安いだけ
ある。とりあえずアールズのフィッティングをネジ
込んで終了。ステーはクロスメンバーに溶接。





−2− アルミパイプをまわします

透明なパイプだと汚れが目立つでしょ?アルミの
パイプでサイバー仕上げに。目指せキノクニの
表紙っぽい車!



−3− もう1本

リターン側も伸びています。これをエアクリーナーに
戻してあげます。



−4− タービンが・・・

すごい事になっています。一番手前に見えるのが
リターンしたパイプ。



−5− 配管変更

振動を吸収できるように、配管を一部カットして
シリコンホースで繋げました。パイプにはもちろん
抜け止めの加工をしてあります。





−6− これで安心

見た目はカットしない方が良いのですが、もしも
割れたことを考え今のうちに対処しておこうと。
そんなに気にならないですね。





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